東京マルイ

【電動ガン】【宅配買取】【徳島県】

商品名    HK416 デルタカスタム

メーカー   東京マルイ

状態     美品

買取方法  宅配買取

買取エリア 徳島県

買取時期  5月前半

 

皆様こんにちは、。

ファーストミリタリー和田です。

先日につづき本日もメインウエポンクラスのご紹介になります。

東京マルイ 次世代電動ガン

HK416 デルタカスタムです。

状態は非常に良い品です。

破損も見られません。

動作も良好です。

ドットサイトや多弾マグといった必用最低限しか変更は有りません。

ほぼ飾りだったそうです。

HK416 デルタカスタム

存在が確認されているものの、多くがいまだナゾに包まれている特殊部隊デルタ・フォース。

彼らが使用している「HK416 デルタカスタム」の、ブラックカラーバージョンが登場!しました。
特徴的でスリムなガイズリータイプのレイルハンドガード、レシーバーやグリップ、ストックもブラックで統一。色調の異なる5色のタンカラーでまとめたデルタカスタムとはまた違う、重厚感あるモデルとなっています。

今回ご紹介の品はタンカラーバージョンです。

H&K社ではアメリカ軍次期制式アサルトライフルとして同社のG36を基にしたXM8を提案しており、M4カービン改修型の開発と納入にはXM8の本格導入までの暫定装備としての位置を念頭に置いていた。「M16/M4と操作は基本的に同じであるため新たな銃器教育体系の必要がなく、性能面ではXM8と同等である」という存在を用意することで、制式小銃をXM8に切り替える際の“ストップギャップとして、XM8と併せて大規模な導入が見込める、と考えていたためである。

これらの事情を踏まえ、アメリカ陸軍特殊部隊“デルタフォース”の元隊員である、ラリー・ヴィッカーズを監修に迎え、2002年よりアメリカ特殊作戦軍と共同で“エンハンスド・カービンとは「強化」「改良」の意)”計画の一つとして開発が進められた。

2004年2月に発表された最初のモデルにはHKM4の名称が付けられた。試験運用の結果は好評であったが、M4カービンの製造元であるコルト社より「商標権を侵害している」との抗議を受け、訴訟に発展したために、部分改良を施された後に2005年2月にはHK416と改称されて改めて発表され、以後はこれが正式な製品名となった

 

なかなか紆余曲折やしがらみが有るみたいですね。

現在当店ではモデルガン大募集中です。

在庫が無いです。

皆様ファーストミリタリーをよろしくお願い致します。

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